※完全なる趣味世界の日記なので、興味ある方のみどーぞ(笑)
あまりにも数があるので忘れない為の記録として随時更新です(爆)
※※ほぼネタバレがあると思って下さい【注意】
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これは、ライトノベル原作のCD化です。
以前に2巻(−紫都の貴公子−)を先に聴いて、なかなか
面白かったので、原作を読んで更に1巻を聴きたくなったので
今回買ってしまったと言う(笑)
『瑠璃の風に花は流れる 黒の王太子 ドラマCD』
キャスト:平野綾、保志総一朗、置鮎龍太郎、石田彰、中村悠一、遊佐浩二
◆2巻の感想は、こちらです。
『瑠璃の風に花は流れる−紫都の貴公子−』
1巻は、緋奈(CV平野綾)と芦琉(CV保志総一朗)が出会う話しからです。
私は、この保志さん声トーンが非常に好きです♪
ネオロマ的なキャラとは真逆とでもいいますか・・・
とにかく、カッコイイです!
原作の絵も嫌いじゃないですけど、この保志さんの声と喋りだけで
文句なくカッコイイ王子なんだろう。と想像できます。
深波(CV置鮎龍太郎)は、今回とっても出番あります!
しかも声のトーンが2度楽しめると言う・・
置鮎ファンには、たまらないのではないでしょうか。
この人も、王子とか王太子とか、国王とか、魔王とか(あれ?)
妄想させてくれる美声なのよねぇ(涙)
ホントもう大好きです!←どさくさ。
ストーリーを省きますが(オイ)
後半・・・龍が登場して、地下が崩れる時に今まで緋奈をそばで見守ってい深波@おっきーと
緋奈@平野綾が離れることになります。
状況的には、深波が裏切り国に帰ってしまうというか?
このガラガラ崩れ落ちている中・・・深波が緋奈にキスをするんです。
原作でも好きな場面だったので音源で聴けて嬉しかったです。
おっきーのラブシーンって本当好きだ。←また、どさくさ。
「緋奈様、必ずお迎えにあがりますーーーー」
この深波@おっきーの言葉が心臓キュンとしました(萌)
その、ちょっと前まで芦琉@ほっしーと剣を交えて闘うんだけど、
その時の男っぷりも鳥肌もんですよぉーー(置鮎ファン様)
光夜(CV石田彰)と槐斗(CV中村悠一)も個性の違うキャラで
素敵です。
光夜は頭のいいキャラなんだけど、石田さんドンピシャですね!
最強な武力の持ち主“槐斗”@ゆうきゃんは、冷静なイケメンって
感じですが・・・女性にとにかく優しい言葉をかけるんですよ。
もうホストな感じです(爆)
ゆうきゃん・・・・甘いーーー。美声過ぎるぅ(低音で)
私は、平野綾ちゃんの声も演技も好きなので、聴いてて楽しかったです。
ちょっと原作の緋奈イメージと異なるって感想も聞きましたけど、
うーん。これはこれで緋奈ボイスかな?とか思ったり。。
彼女の感情入った演技には脱帽です。
「瑠璃〜」は、CD化されるのは全部聴きたい気分です。
自信に満ち溢れた保志さん王子を聴きたい人には絶対おススメ!
そして、私のように大人な王子声を置鮎龍太郎で堪能したい
人にも是非おススメしたいです!
原作読んでから聴いてもいいし、読まずにCDから入るのでも
いいと思いますよーーー☆
ライトノベルはクセになりますな(笑)


